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一発めぇぇぇぇぇぇぇ(大阪城ホール) 1/5

 

始まる前にお友達とC&Rやらないかなしていたのでまさに!すぎた。やりきったこたきくん。

わたしもハイになっていて言っている意味がよくわからない。笑

世界の文一先生登場。

淳太くんの語彙センス

 

SOS

モールスの感想です。たぶん年明けくらいに書いた下書きが出てきたのでちょっと書き直して公開することにしました(貧乏性)話題がとっ散らかっているけれどまとめるのは諦めます。

こたきくん19歳のお誕生日に発表された単独主演舞台のお知らせ。いつか、観てみたかった外部舞台のお仕事がこんなに早く実現するなんて嬉しびっくり。

モールスがどんなお話か訊かれるととても難しくて、まとまらない(これからもきっとまとまらない)。
強いていうなら、オスカーの成長なんだけど、「成長」という言葉がもつポジティブな印象とは離れたところで物語は進みます。成長せざるを得なかった、なんだよな。

家ではママの言うとおり、学校ではいじめられていたオスカーは「やられっぱなしはだめ」「やり返す、立ち向かう、勇気を出して」と諭すエリに励まされて自分の意思で動くことを始める。
自分を押し殺してきたオスカーがエリに尋ねる「ぼくは、なんて言ってる?」が可愛くて切実でとても好きなんだけど、内向的だったオスカーをそこまで惹きつける、ヒトにはない魅力があったんだろうな。
エリとの別れを経験した後はナイフで木を刺すことで全能感を味わっていた少年ではなくなっていて、それが切ない。雑貨屋のおじさんと決別した時点で彼を庇護される者ではなくなってしまった。

エリの象徴的なシーンはやっぱり「お菓子、食べてみる!」かなあ。受け入れられないと分かっていても食べてみたい、人間として生きたいエリの切なさがある。
あと、「自分は、あなたにふさわしくないんじゃないかと思う」「ぼくもそうだよ、」
ああ!ここ!ここ!めっちゃ恋愛してる!自分が相手と釣り合わないんじゃないかって悩むなんてめっちゃ恋愛してる!
回数を重ねるにつれて、エリの恋心がピュアになっていった印象があります。最初はエリの世界に引きずり込まれてしまった絶望感を結構感じた。水上京香さんの笑顔がどんどんキュートになってオスカーへの愛情も全身から伝わってくるんだよ…。話は脱線するけどわたしがオスカーの幸せをこんなにも願うのは、やっぱり彼がこたきくんだからなのでしょう。

きっとあの水の中は今までのオスカーで、息を止めて苦しくて苦しくてもがきながら生きていたオスカーを救い出してくれたのはエリなんだと思います。
「入れてくれて、ありがとう」
「来てくれて、ありがとう」

一発めぇぇぇぇぇぇぇ(横浜アリーナ) 1/3

2日はメモ少なくてこっちも一杯いっぱいだったことがよくわかる。笑
少し余裕の出てきた2日目。




まだセンター席の存在を知らないとき。笑


キャンストの衣装もちょうかっこよかったよね…。



思わず二度見→凝視した。







これほんとおもしろい。


オレオレの替え歌。
ちなみにオレオレをアンコールのお手振り曲にしたことについてはまだ認めていない。



このねこちゃん大阪にもいて毎回出席。

こたきくんのメンバーに対する「ねぇ!」ってほんとかわいい。













びびりだけどほしがり♡


そういえば、その先へ間奏中にこたきくんが咳してるのを見たのが3日夜。初日に喉とんだって話してたからなあ。


特にキャンスト。後ろ向いてゆっくり歩くところほんとかっこいいから。

一発めぇぇぇぇぇぇぇ(横浜アリーナ) 1/2



これ今思い出してもかっこいい。


ラップ詩全然ちがうw ペン持って待ってたのにこたきくん出てきた瞬間身体中の力が抜けた記憶。

CDTVできりこたがチキブン@モー娘。を踊った話
望「なんやこの耳につく歌と思って。」「やってもうた」
照史「望が目で訴えてきてすぐ分かったわ。笑」









みんな張りきっていて初日!って感じだったな~。7公演あったけど、初回が一番好きだった。みんながたくさん煽って声だししてメンバーもおたくも「待望」の一発目でした。

君がいつまでも幸せでありますように

ついに始めちゃった。ブログ。(ミーハー)
絶対すぐに飽きるからと手を出さなかった長文を書こうと思ったのは、去年の冬の気持ちを改めて残しておきたくなったから。1年前の今日はこたきくんソロコンサートの初日です。

わたしにとって初めて過ごす松竹座での冬はまさかのクリエ方式で、すぐそこに迫るデビューの足音が楽しみでもあり、怖くもあり、そしてすこし焦ってもいたりして。

あれから1年だって!
Lovemeのイントロが流れるなかこたきくんが出てきたときの異様な緊張感は今でも忘れられないし、緊張する!楽しい?どうやった?ってたくさん口にするところとか、いっぱいいっぱいになりながらトークをまわしてたところとか愛しさの塊だった。ラストに真冬のナガレボシ(+4段オチ)を歌うこたきくん素敵すぎたよ。
当たり前だけどずっと真ん中に立っていてそれがかっこよくて、双眼鏡を覗くのすらもったいない3公演でした。

流星くんとの相思相愛Jr.なんて茶番(笑)もやりました。これはほんと完全妄想だけど、あの時期の本人たちによるツインプッシュは結構すごかった気がしている。(新規の無知だったらごめんだけど) ふたりで一緒にいることの商品価値に気づいたのもあるだろうけど、デビューを決める大人に「離さないで!」って必死に訴えてるようにみえてしまったんだな。

閑話休題
デビューが近いとは感じていたけれど、クリパから1週間もしないうちに東京ドームでデビュー発表をするなんて思ってもいなかった。
「2014年もぱかぱか前進すんで~。午だけにな!」

しげおかくんとともに、全然笑えてない顔。あそこであの顔が出来るなんてある意味今後も信頼できる。笑


もうすぐ「あの」カウコンと同じ場所に立ちますね。待望のステージに立てますね。こたきくんが全然楽しくなかったあけおめにも、ジャニーズWEST7人で戻って来られる。今年の日生から楽しみなことしかないんだよ!

こたきくんが舞台に立つことを選ぶ限り、彼が舞台上で望む幸せは出来るかぎり返したい。
(またアイドルは好意を受け取るのがお仕事で、おたくはそれに感謝して好意を投げ続けるわけで。)
松竹座の真ん中にひとりで立つこたきくんを観ながらぼんやり感じたこの思いはきっと変わりません。


今年も大好きでした。来年も当たり前に好きなんだろうなと思うととっても不思議な気分です。